今日2月26日は、愛媛県難病連絡協議会主催(菅会長)の、「世界希少・難治性疾患の日(RDD)」啓発イベントの手伝いでした。準備や設営、誘導、後片付けなど10時前から16時半ごろまで6時間半立ちっぱなしでした。
RDDはより良い診断や治療による希少難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、2008年にスウェーデンで始まりました。
今日は寒い中多くの皆様にご来場いただき、大変盛り上がった啓発イベントになりました。