松山市議会議員 太田ゆきのぶBLOG

8月15日水曜日。
本日73回目の終戦記念日。
核廃絶・恒久平和を願い、中予の県議、市議、町議が参加して、公明党愛媛県本部の終戦記念日街頭演説を、伊予鉄高島屋前で行いました。
代表して八幡浜出身の山本ひろし参議院議員より、平和への決意を訴えました。
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8月13日月曜日。
⭐️ 光のおもてなしin松山城2018

今、松山城では「光のおもてなしin松山城2018」が開催されています。
(8月15日まで)

昨日夜は本丸広場の特設ステージで、"風に舞い涼の音に詠ず"のテーマのもと、吟剣詩舞の披露がありました。

同じ町内でお世話になっている、剣詩舞 紫雲館吾妻流 師範 村松 翠晶 先生が出演されるということで、応援に駆けつけました。
ライトアップされた松山城を背に行われた、詩吟と剣詩舞の舞が絶妙に調和していて、本当に素晴らしいひと時でした。
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8月12日日曜日。
⭐️「発達障がいと防災」を考える
今日は、ダンボクラブ(田中会長)主催の「発達障がいと防災」とのテーマの、当事者・家族・支援者の交流会に参加させていただきました。
このたびの西日本豪雨災害で被災された方のお話や、班に分かれての意見交換会で、発達障がいがある人が、災害にあった場合に困ることなどを語り合い学びました。
いざ危険が迫っていても理解できない。日常と違った状況になるとパニックになる。周りの方の理解が大切など。の意見がありました。
災害時、発達障がいがある皆様の避難や避難生活が、スムーズに行くように、本日学んだ課題が少しでも、改善されるよう真剣に考えてまいりたいと思います。
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8月11日土曜日。
今日は、第53回松山まつりに、松山市議会観光振興議員連盟として参加。
被災者の皆様に、少しでも元気をお届けしたいとの思いで、元気いっぱい踊りました。
がんばろう愛媛❗️がんばろう松山❗️
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8月10日金曜日。
🌟みかんボランティア🍊急募❗️

宇和島市吉田町の豪雨災害からの復旧に向けた「みかんボランティア」の募集です。ご都合宜しければ是非ご参加ください!
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⭐️俳都松山を盛り上げよう❗️

"俳句の都 松山"を盛り上げよう!俳句文化を広めよう!と、昨年、市議会議員・市職員の有志で、俳句愛好会(俳遊会)が結成されました。

その第1回勉強会が、昨日8日夜、番町公民館で開催されました。俳句甲子園の出場経験もある市職員の方が講師で、俳句の基礎からとても分かりやすく教えていただきました。

松山では、小学校で俳句を習うそうですが、県外出身の私は、俳句の基礎的なお話を初めて聞き、とても俳句に興味を持ちました。

正岡子規や高浜虚子など、多くの偉大な俳人を輩出した松山市は、俳都松山として、俳句文化を大切にしています。

市内のいたるところに俳句ポストが設置され、市民も日頃から俳句に親しみ、句会や俳句イベントも開催されています。

今や夏の一大イベントとなった、俳句甲子園も今年第21回を数え、全国から多くの高校生が参加します。

第21回俳句甲子園は今月18日〜19日に大街道商店街、松山コミセンで開催されますので、皆様是非、観覧にお越しください!

ある俳句が脳へ与えるかどうかを調べた研究結果では、俳句の創作は、前頭前野を活性化させ、脳の血液量が増加することがわかったとのことです。

これにより認知症や鬱の予防や改善に効果があると考えられるとのことです。俳句は本当に素晴らしいですね。

松山市の議員として、俳都松山のさらなる発展、俳句文化の振興に、これから全力で頑張りたいと思います!
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一日も早い復旧復興を目指して❗️
今日は、被災者の皆様に少しでも安心してお盆を過ごしていただきたいとの思いで、日本防災士会愛媛県支部の役員4名で、西予市野村町の災害ボランティア活動に行きました。
ボランティアセンターのサポートや住居の泥出し作業など、汗びっしょりドロドロになりながら頑張りました。
ボランティアには、わざわざ仕事の休みを取って、東京や大阪など県外からも、たくさんの方に来ていただいています。
また、我が日本防災士会の香川県支部や高知県支部からも、多くの防災士がボランティアに来ていただいています。本当に感謝です。
元の生活に戻るには時間がかかりそうですが、日本防災士会愛媛県支部として、継続的に精一杯支援してまいりたいと思います。
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8月6日月曜日。
本日は、西予市で開催されました、「第3回えひめ豪雨災害・支援情報・共有会議」に日本防災士会愛媛県支部として参加しました。
状況をよく掌握しながら、着実な支援活動をしてまいりたいと思います。
現在の愛媛県内の災害ボランティアの受け入れは、下記3市が中心です。被災地域が一日も早く復興できるよう、皆様のお力を是非お貸しください!

⭐️宇和島市災害ボランティアセンター
宇和島市住吉町一丁目 6-16
宇和島市総合福祉センター内
<連絡先>
0895-23-3781  0895-23-3782
<募集範囲>
 個人は四国内、団体は全国
<受付時間>
8:30〜10:00
<駐 車 場>
宇和島市総合体育館

⭐️大洲市災害ボランティアセンター
大洲市東大洲270-1     大洲市総合福祉センター
<連絡先>
0893-23-0313
<募集範囲>
 愛媛県内限定
<受付時間>
9:00〜12:00
<駐 車 場>
市総合福祉センター  、市総合体育館第2駐車場

⭐️西予市災害ボランティアセンター
西予市野村町野村12-15     野村保健福祉センター
<連絡先>
0894-72-2306
<募集範囲>
 全国
<受付時間>
8:30〜10:00
<駐 車 場>
野村運動公園
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今日は、ご相談者と木村県議と共に、地元余戸地域の交通の危険箇所の現場調査を実施しました。
信号の設置や止まれの標識等は警察ですので県の対応、交差点マークやカーブミラーの設置、飛び出し注意看板等は市の対応になります。
道路の場合であれば、国道、県道、市道で、管理者が違います。
現場の状況によって、要望する先が異なってきますので、国、県、市のネットワークが大切です。我が党では、国会議員、県会議員、市町会議員が常に連携して取り組んでいます。
道路の安全対策や修繕等の課題は、膨大な数がありますが、限られた大切な予算ですので、必要性や優先度を丁寧に判断しながら要望してまいりたいと思います。
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8月4日土曜日。
今日は地元消防団や小学校のおやじの会で共に活動をしている豊田さんと、西予市野村町の災害ボランティアへ。ごみ集積場での仕分け作業を行いました。
グループのリーダーを任せられましたが、メンバーの方が、あまりの暑さで熱中症になり対応。本当に心配しました。命に危険を及ぼすほどの猛暑が続いています。皆様くれぐれも気をつけてください。
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8月3日金曜日。
本日は松山市議会の臨時議会が開会。
この度の豪雨災害被害への対応のため、21億7485万3千円の補正予算が可決決定されました。
一日も早い復旧復興を願っています。
本市では4名の方が亡くなられ、議会冒頭、黙祷を捧げました。犠牲になられた皆様のご冥福を心よりお祈りいたします。
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8月2日木曜日。
今日は、松山〜宇和島のボランティアバスに乗り、宇和島市吉田町で災害ボランティア活動。
ボランティアセンターの指示で派遣された先は、たまたま我が党の支援者のお宅でした。様々なご苦労をお聞きするとともに、一日も早い復旧を願い、心を込めて泥出し作業をさせていただきました。
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8月1日水曜日。
今日は県議会にて、木村県議とともに健康増進課の職員の方々より、自殺対策、ひきこもり対策等の状況についてお聞きしました。ひきこもり対策は国でも、新たな取り組みについての予算措置がされています。県、市の支援策が前進するよう努力してまいります!
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7月30日月曜日。
今日は、宇和島市の南予地方局で開催されました、「第2回えひめ豪雨災害・支援情報・共有会議(仮称)」に、日本防災士会愛媛県支部として、八木支部長と共に出席しました。
支援ニーズも被災地の状況によって様々変化し、日本防災士会としてどのように支援していくのが良いか悩むところですが、どこまでも被災者の皆様に寄り添う支援活動をしてまいりたいと思います。
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7月28日土曜日。
今日は毎年恒例の、さくら小学校おやじの会主催のサマーキャンプ。
いつもは小学校の体育館に泊まり、1泊2日で行いますが、台風のため本日一日のみの開催です。
災害時にも対応できる、サバイバル飯炊き(略して  サバメシ)を体験しました。空き缶2つを釜として利用し、牛乳パックを燃やし、ごはんを炊きます。みんな上手にできました。
台風が接近しています。被害が無いことをただただ願っています!
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7月25日水曜日。
今日は、薬物やアルコール依存症などの回復施設である、"えひめダルク"の支援会の会議に参加。射場会長を中心に、今後の活動等について協議しました。ダルクの村上代表からは、現場の大変な課題等、ご苦労されているお話をお聞かせいただき、本当に頭が下がります。微力ながらできることを精一杯努力してまいりたいと思います。
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7月24日火曜日。
今日は西予市野村町へ災害ボランティア。
西予市の職員さんや、毎日、復旧の応援に来られている西条市の職員さんと共に、ゴミ集積所の仕分け作業を行いました。町内の様々な大量のゴミが、野村ダム湖(朝霧湖)横のゴミ集積所に運ばれて来ます。
まだまだ継続的なボランティア活動の必要性を実感します。
社協の方曰く、平日のボランティア確保が課題とのこと。西予市のボランティアは、午後からの受付もありますので、特に平日の参加可能な方は、ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます❗️
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本日は徳島県鳴門市で開催されました、公明党の四国夏季議員研修会に参加しました。山口代表より昨日閉幕した国会の状況について様々お話いただきました。
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7月20日金曜日。
今日は終業式!1学期最後の見守り隊でした。
毎日、様々な予定を調整しながら行いますので、本当に大変でしたが、"子どもたちの安全を守る"という使命感だけでやり遂げました。
近年、通学路での事件や事故が多発しており、ますます見守り活動の重要性が認識されています。
しかし、地域によっては見守り活動をしていただけるボランティア等が確保できない地域もあります。子どもたちの安心安全な環境をどう構築していくか、本当に大きな課題です。今後も、見守り活動を実践しながら課題解決に向け、努力してまいりたいと思います。
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7月18日水曜日。
今日は党の支部会を開催。私の前任の小林宮子元市議会議員が講師で、これからの日本の社会保障の状況を踏まえつつ、介護制度等の話しをしていただきました。
小林宮子さんはケアマネジャー、介護福祉士であり、福祉にとても精通されています。具体的な内容で非常にわかりやすく、とても勉強になりました。私も市議会市民福祉委員会の委員として、福祉については徹して研鑽してまいりたいと思います。
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7月17日火曜日。
市民相談の対応後、豪雨災害の被害が大きい西予市野村町へ。災害ボランティアの活動に参加しました。泥が被った家具などを搬出する作業を行いました。

まだまだ手付かずの所がたくさんありますが、平日はボランティアの数が少なくなります。一日も早い復興のために、議員としての取り組みと共に、日程を調整しながら、できる限りボランティア活動にも参加してまいりたいと思います。

今日は、高松市から公明党の中村秀三議員も参加されてました。また、私の故郷、兵庫県からも若い青年がバスでボランティアに来られてました。本当に感謝です。
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また、我が日本防災士会愛媛県支部の濱田理事は、今日もボランティアセンターの受入を手伝われていました。濱田理事は、伊予市から通われ、先週からずっと手伝われています。毎日本当にご苦労様です。感謝、感謝です!

7月14日土曜日。
一日も早い復興を目指し、自分にできることを精一杯やり続けます!
今日も松山市社会福祉協議会の災害ボランティアに参加。道後地区の災害現場で、心を込めて土砂の撤去などの活動に全力を尽くしました。
ボランティアがまだまだ足りません。市民の皆様のご協力を、どうかよろしくお願い申し上げます。
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⭐︎松山市民の皆様のお力をお貸しください❗️
⭐︎災害ボランティアが足りません‼️

この度の豪雨災害、松山市内も各所で大きな被害が出ています。私も今日は終日、高浜地域の土砂撤去のボランティアに参加しました。汗びっしょり💦です。まだまだボランティアが足りません。

昨日より、松山市社会福祉協議会では、災害ボランティアの受付を始めました。是非、皆さまのお力をお貸しください。

参加いただける方は下記までご連絡をお願いします。
松山市社会福祉協議会
(松山市若草町8-2)
電話  089-921-2141    
ボランティア活動推進課
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7月9日月曜日。
今日はできることをしようと県議と共に、大洲市や西予市野村町の災害現場へ。ご要望をお伺いすると共に、物資の搬入等のお手伝い。野村町では、実家の野村で被災され、被災者支援に全力を尽くされている、我が日本防災士会愛媛県支部の兵頭ブロック長にもお会いでき課題等をお聞きしました。疲労困憊の中、毎日大変な活動をされています。私も全力を尽くしてまいります。
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7月7日土曜日
大雨により私の担当地域内でも被害が出ています。
昨日より地域をまわり被害状況を掌握しています。
高岡地域では、住宅地の道路等に山からの土砂が流れ込んでいます。住民の方にご要望を聞いてまわり、対応させていただいています。
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昨日7月3日の党の機関紙で、全国に紹介していただきました。松山市では、今年度から水害の危険を学ぶ防災教育が始まりました。
近年、豪雨による水害が増えています。私が所属する日本防災士会愛媛県支部でも、愛媛県からの依頼で、県内の社会福祉施設に対し、水害に関する対策のアドバイスを行なっています。命を守るため、水害に対応する防災力を広めていくことが大切です。
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7月2日月曜日。
公明党ポロシャツを新しく作りました❗️
今日の朝の余戸南インター前での、街頭演説から使用開始です。
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6月30日土曜日。
今日は、全国パーキンソン病友の会の愛媛県支部(中支部長)の定期総会のお手伝いをしました。
足元の悪い中、県下各地より会員の皆様にお越しいただきました。私は司会ならびに事業報告等の議事進行全般を担当しました。
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6月29日金曜日。
近年、豪雨等による水害で多くの被害が毎年起こっています。国では、2020年度より小学校で水害の危険を学ぶ、水防教育の実施が予定されています。
私も昨年の議会で、こうした教育の重要性を訴え提案させていただき、松山市の小中学校では、既に今年度より水害の危険を学ぶ、防災教育がスタートしています。
子どもたちの命を守るため、しっかり取り組んでいただきたいと思います。


<日本経済新聞の記事より>

洪水や豪雨の際、どう身を守るか――。国土交通省は地震への備えに比べて遅れている「水防教育」を充実させる。2020年度から全面実施される新学習指導要領で小学生への防災教育の強化はポイントの一つ。同省は地域の課題に合わせた指導計画を作るよう求め、カードゲームを使った教材など楽しく学べる工夫を取り入れる。

国交省が開発した防災カードゲームで遊ぶ小学生たち(6日、茨城県つくば市)

国交省が開発した防災カードゲームで遊ぶ小学生たち(6日、茨城県つくば市)

水防の出前授業を国交省の職員(6日、茨城県つくば市)

水防の出前授業を国交省の職員(6日、茨城県つくば市)

 「水害の危険は離れた場所だけでなく、身近なところにあることを知ってください」。6月上旬、国交省の研究所職員、長屋和宏さんが茨城県つくば市立大曽根小学校の5年生の出前授業に出向いた。同校近くを流れる1級河川「桜川」を取り上げ、1986年に氾濫したことを説明した。

 授業の後半は、同省が作った防災カードゲーム「このつぎなにがおきるかな?」が児童らの興味を高めた。洪水発生時の注意点を29枚のカードで表現したトランプの七並べに似たゲームだ。

 「足下が見えない中歩くと」「マンホールや水路に気づかず」「落ちてしまうことがあるよ!」「家の周りが水に浸かる前に安全な場所に逃げよう!」。カードを並べると、こんな文章が出来上がった。授業を受けた藤木莉杏奈さん(10)は「大雨は怖いと思った。雨のときにはマンホールに近づかないように気を付けたい」と話した。

 国交省は2017年6月、地方整備局や都道府県に対し、河川流域別に置く129の協議会にモデルとなる小学校を選び、地域に合わせた水防教育の指導計画を作るよう要請。新学習指導要領に基づく防災教育の強化を見据え、18年度中に域内の全校が計画を共有することを求めた。

 国交省防災課の竹村雅樹課長補佐は「各校で水害への意識を高める授業を行い、子供を通じて地域の意識向上につなげてほしい」と話す。同省は15日、水害を想定した避難訓練のガイドブックを公表。授業以外でも水害への意識を高めてもらうことを狙う。

 兵庫県立大の木村玲欧准教授(防災教育学)は「必要な教材も地域で異なる。警報の種類から教えなければならず、指導内容が多い点も難しい」と指摘。「ハザードマップを使い、地域特有の危険性を把握させることが大切だ」と話している。

昨日の夜は、久しぶりの党員会を開催し様々なご報告させていただきました。木村県議からは加計学園問題について丁寧にご説明いただきました。

また、6月27日は52回めの誕生日でしたが、多くの皆様よりお祝いのメッセージを頂戴し、只々感謝の思いで一杯です。皆様本当にありがとうございます。あらたな決意で議員活動に取り組んでまいります。

特に昨年の誕生日の日に、がん宣告を受けましたが、皆様の励ましにより、手術や選挙など様々乗り越え1年を迎えることができました。本当に感謝感謝です。寛解まではあと4年ありますが、自分の与えられた使命を真剣に果たしてまいります。
今後ともご指導の程よろしくお願い申し上げます。
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