松山市議会議員 太田ゆきのぶBLOG

松山市内の小学校は本日が卒業式。
私は地元さくら小学校の卒業式に来賓として参加しました。
登校時の見守り活動で、毎日会う6年生の子どもたちが多く卒業しますので、嬉しくもあり、また寂しい気持ちもあります。これから大きく成長することを願っています。
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今日は、松山コミュニティセンターで開催されました、愛媛県内の若きパラアスリート4選手の壮行会に参加しました。
皆さんの決意あふれるお話しに、とても元気をいただきました。
愛媛県の宝である4選手を応援してまいりたいと思います。
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⭐️松山市がん対策推進条例が制定❗️
 
本日は市議会3月定例会の閉会日。
新年度当初予算等が可決成立しました。

また、議員提案条例である「松山市がん対策推進条例」も全会一致で可決しました。
 
思いおこせば、4年以上も前のことになりますが、ある会合で、患者団体の方と 岡 雄也 議員の3人で、がん患者等への支援について懇談したことが始まりでした。
 
市民に最も身近な自治体である市として、患者や家族に寄り添った支援ができるよう 条例を目指そうと語り合いました。
 
その後、医療現場の経験が豊富な 清水 尚美 議員をはじめ、同期の議員にも呼びかけ視察や勉強を積み重ねてきました。
 
そうした最中、議会改革の一環として、「政策研究会」という議員提案の条例制定などに取り組むシステムができ、有志の議員で提案。
 
研究テーマとして決定いただき、政策研究会の専門部会が設置され、超党派の議員で調査研究を行い条例案を作成しました。
 
その後、改選後の新任期議員での政策研究会に引き継がれ、議論を重ね条例案が確定し、一連の手続き経て、ようやく本日の本会議で可決 成立しました。
 
私は、がん条例に取り組む最中、胃がんが見つかり胃を3分の2切除する手術を受けました。自身が、“がんサバイバー”となり、一層のがん対策強化の必要性を感じました。
 
条例制定により、本市のがん対策が大きく前進することを願っています。
 
今日まで、ご尽力いただいた 政策研究会や専門部会の議員の皆様、サポートいただいた議会事務局の皆様、様々ご指導いただいた 医療機関や患者団体等の皆様に心より感謝を申し上げます。
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⭐️新生児の聴覚検査の公費助成始まってます❗️
 
今日は保健所にて、新生児聴覚検査の公費助成の説明を受けました。

皆さんは、新生児の聴覚検査の重要性を知ってますか?

新生児の聴覚障がいの頻度は、1,000人に1人から2人と言われており、早期に適切な援助を開始することによって、コミュニケーションや言語の発達で大きな効果が得られるとのことです。

そのためにも、早期発見が重要です。障がいが気づかれない場合、耳からの情報に制約があるため、コミュニケーションに支障を来し、言語の発達がおくれ、情緒や社会性の発達に影響があると言われております。

聴覚障がいを早期に発見し、適切な支援を行えば、コミュニケーションや言語の発達など、聴覚障がいの影響を最小限に抑えることができるとのことです。

そのためにも、新生児聴覚検査が重要であると指摘されております。

検査を受けた子どもは、早期療育に至る確率が20倍も高くなり、コミュニケーション能力が3倍以上も上昇するとの研究結果もあります。

しかし、1回当たり5,000円程度かかる検査費用がネックとなって、検査を受けない保護者も少なくないそうです。

平成27年12月議会と平成29年の6月議会で、この課題を取り上げ、検査への公費助成を訴えました。

27年は調査研究との後ろ向きな答弁でしたが、29年では、検討するとの前向きな答弁をいただいていました。

ようやく昨年10月1日以降に生まれた赤ちゃんより、検査費用の一部公費助成(2000円)が始まりました。

子どもたちのために、検査が受けやすい環境が整い、確実な検査の実施が進むよう期待しています。
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本日は、県議会議員候補  笹岡ひろゆき、木村ほまれ両名の後援会総会に参加しました。
4月決戦に向け猛突進です。
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3月5日に行いました、太田幸伸の一般質問の様子です。

今日は、中学校の卒業式。地元の余土中学校の卒業式に、来賓として参加させていただきました。

卒業生代表の女子生徒の思いのこもる答辞は、男子生徒のピアノ演奏とともに行われ、素晴らしい大感動の答辞でした。

通常、送辞や答辞などのあとに、あまり拍手はありませんが、今回は感動のあまり、答辞のあと大拍手がありました。

卒業される皆様のさらなる成長とご活躍を祈っています。

終了後は、県議選の団体推薦状授与式に団体局長として参加。

その後、小中学校に防災行政無線の情報が、学校の校内放送と連動するシステムが導入されたことを受け、会派で番町小学校を視察しました。

数年前に発生した、鳥取での地震の際、松山市でも緊急地震速報が鳴り響きましたが、学校の教室の子どもたちは全く知らなかったことがありました。

保護者より、大規模地震の脅威が迫る中、こうした状況に対して非常に心配であるとの、ご相談をいただきました。

そして、直後の議会においてこの課題を取り上げ、強く訴えてさせていただきました。理事者からは検討するとの前向きな答弁をいただいていました。

緊急地震速報は、揺れが起こるまでの僅かな時間で、地震に備えるための重要な情報です。

巨大地震の脅威が迫る中、本市の小中学校の防災対策の、さらなる向上を期待したいと思います。
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⭐️松山市議会 市民福祉委員会 開会!
 
今、松山市議会では各常任委員会において、付託された議案の審査を行っています。本日は、私の所属する市民福祉委員会が開会されました。

市民参画や人権、住民サービス等の市民部所管の予算案と高齢者福祉、障がい者福祉、年金、介護、子育て関係等の保健福祉部所管の予算案等について、審査し可決しました。
 
また、議員提案の条例案である「松山市がん対策推進条例」についても本委員会に付託され、提案者代表である、若江政策研究会会長より説明いただき、質疑が行われ委員会として可決しました。
 
あとは、来週20日 議会最終日の本会議で、各常任委員会での審査状況について、各委員長より報告が行われ、全ての議案について採決が行われます。
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昨日は、松山市総合福祉センターで開催されました、えひめダルクフォーラムの運営の手伝いで参加しました。
ダルクとは、薬物やギャンブル、アルコールなどの依存症のリハビリ回復施設で、2年前に松山市に開設され、今年の3月で2周年を迎えました。
私も開設前から、支援会としてお手伝いをしています。
近年、様々な依存症者が増えている状況です。依存症で悩む当事者や家族のため、自分にできる精一杯の支援をしてまいりたいと思います。
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昨日、今日と市内を市民相談や現場調査、挨拶まわり等で東奔西走。毎日数多くのご相談や要望をいただきます。できない事も多いですが、努力を尽くしてまいりたいと思います。
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⭐️初めての議会答弁(松山市がん対策推進条例質疑)

本日の一般質問終了後、議員提案の条例案である、「松山市がん対策推進条例」についての質疑があり、提出者である政策研究会のメンバーが手分けして、答弁に立ちました。

議員提案の条例案ですので、提出者である議員が質問に答えます。私も質疑に対する答弁に立ちました。質問は何度も行なっていますが、答弁は初めての経験でした。

今後、市民福祉委員会に付託され、議会最終日の本会議で採決を行います。
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⭐️3月議会一般質問

今日は初当選以来、19回目の一般質問を行いました。

障がい者理解の心のバリアフリー教育
防災教育の強化
障害者差別解消法の周知
障がい者の文化芸術活動の推進
摂食障害の支援
待機児童対策
保育士の事務負担軽減
など13項目について質問しました。

今後も市民の皆様の代弁者として、全力を尽くしてまいります!
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今日は、3月3日耳の日のイベントを手伝いました。

耳の日のイベントは、例年、社会福祉協議会の主催で実施していましたが、今回は、えひめ県難聴者連合会「みみの会」が主催として開催しました。

私は、バルーンアート教室のコーナーを担当しました。子どもたちの喜ぶ笑顔に、とても元気をいただきました。

今日まで、準備に奔走してこられた、みみの会の皆様をはじめ、ご協力いただいた全ての皆様に感謝です。
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今日は地元余戸にある、あゆみ学園の毎年恒例の収穫祭に参加。森理事長には、いつも様々お世話になってます。

終了後は参院選に向けての会議に参加のため、大洲市を訪問しました。
明日は、耳の日のイベント、消防団の訓練など一日フル活動です。
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今日から松山市議会は質問が始まりました。
2月27〜28日は各会派の代表質問。
3月1〜6日は各議員による一般質問。
私は3月5日火曜日10時より19回目の一般質問で
登壇します。市民の代弁者として頑張ります❗️
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⭐️3月3日耳の日イベントのお知らせ❗️

皆様は3月3日「耳の日」を知ってますか?

「耳の日」は、難聴と言語障害をもつ人びとの悩みを少しでも解決したいという、社会福祉への願いから、日本耳鼻咽喉科学会の提案により、昭和31年に制定されました。

例年、松山市総合福祉センターにて、社会福祉協議会が中心となって、啓発のためのイベントを開催していますが、今年は、みみの会(えひめ県難聴者連合会)が主催として行います。

私はチラシ・ポスターのデザインを担当、当日はバルーンアート教室のコーナーを、風船ボランティアをされている小林宮子さんと共に行います。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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午前中は、公明党愛媛県本部の前代表の井上和久さんが会長を務める、松山連句協会の行事に参加。松山市の子規記念館の竹田館長の講演を拝聴。

午後からは、ひきこもり家族会こまどりの会主催のひきこもり支援セミナーに参加。

その後は4件の市民相談で市内をまわりました。
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⭐️えひめダルクフォーラムを開催します❗️

今日は、いよてつ高島屋前にて「えひめダルクフォーラム」の啓発活動を、えひめダルクと支援会のメンバーで行いました。

3月10日13時より松山市総合福祉センターで、依存症を抱える当事者・家族の地域におけるつながりを考えるフォーラムを開催します。

参加費は無料、予約不要です。関心のある方はどなたでも参加可ですので、お気軽にご来場ください。

ダルクとは、アルコールや薬物、ギャンブルの他、あらゆる依存症のリハビリ回復施設です。えひめダルクは3月で開設2周年を迎えます。
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本日より、松山市議会は3月定例会が開会です。
2019年度の当初予算案の審議をしっかりとしてまいりたいと思います。

 来週27日28日は各会派の代表質問。3月1日〜6日は各議員の一般質問です。

私は、5日火曜10時より19回めの一般質問で登壇します。市民の皆様の代弁者として訴えてまいります。

また、今日の午後からは、昨年市長に提出した会派要望についての回答を、副市長よりご説明いただきました。
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⭐️議会報告会を開催❗️

昨日15日と本日16日は、松山市議会の議会報告会を三津浜と北条で開催しました。

議会報告会は、市民の皆様に市議会の活動や役割を知っていただくと共に、市政へのご意見や要望をお聞きすることなどを目的に、毎年開催しています。

今回は、昨年の7月豪雨災害に対する市議会の対応、災害関連議案に関してのこと等を報告。その後、グループに分かれての意見交換会を開催し、様々なご意見や要望等をいただきました。

地方議会は、市長を中心とする執行機関が適正に、また効果的に行政が行われているかチェックする行政監視機能と、市民の意見や要望を吸い上げて、議会質問等を通じ、政策として行政に反映させていく、政策立案機能が求められています。

今後も、より良い市政となるよう、議会としての役割をしっかり果たしてまいりたいと思います。
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⭐️ひきこもり支援セミナー開催❗️

本日のNHKニュースで、愛媛県のひきこもり調査のことが紹介されていましたが、ひきこもり家族会KHJ愛媛県こまどり会では、今月24日に「ひきこもり支援セミナー」を開催します。

参加費無料、予約も不要です。当事者、家族、支援者、関心のある方、皆様のご来場をお待ちしております。

〈参考  以下NHKニュースの内容〉

「県内ひきこもり40代最多」

長期間にわたって社会参加ができないいわゆる「ひきこもり」の人についての実態調査が愛媛県ではじめて行われ、県内でひきこもりの状態にある人は1000人で、このうち男性が7割を占め、年代別では40代が最も多いことがわかりました。

この調査は、「ひきこもり」のひとたちの支援につなげようと愛媛県が初めて行い、各地域の民生委員と児童委員が去年(H30年)把握した状況をもとに集計しました。

それによりますと、県内で職場や学校に行けず、家庭以外の人との交流ができない状態が6か月以上続く15歳以上の人の数は1000人で、男性がおよそ7割にあたる699人、女性が274人、無回答が27人でした。

年代別では、40代が最も多く239人、次いで、30代が170人、50代が163人と、40代と50代が全体の4割を占めています。

ひきこもりの期間では、10年以上が最も多く全体の4割あまりで、5年から10年もおよそ2割と、長期に及ぶ人の割合が多いことがわかりました。

一方で、行政機関の支援を受けている人の数は全体の1割ほどにとどまりました。
愛媛県は、「結果を関係機関と共有し、支援や体制作りにつなげたい」としています。

県のひきこもりに関する相談窓口の電話番号は
089−911−3883です。
平日の午前9時から午後5時まで、専門の相談員が相談に応じます。
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今日は、山本博司参院議員の地元であり、私の妻の故郷でもある八幡浜市内を挨拶まわり。途中、元八幡浜市議の清水正治先輩を訪問。

清水さんは、私が公設秘書時代に本当にお世話になり、また、"こんなに行動する議員がいるのか"と驚くほど、市民のため、人のために働かれる議員でした。

私も清水さんのように、現場第一、行動第一で信頼される議員に成長できるよう、日々努力を尽くしてまいりたいと思います。FullSizeRender



⭐️松山市議会 議会報告会のお知らせ❗️

来週2月15日(金)・16日(土)に、第3回議会報告会を開催します。事前の申し込みは不要です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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今日は西消防署にて開催されました、松山市消防団第三方面隊の消防団員研修に参加。心肺蘇生法や応急手当て等について学びました。
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今日は、朝の見守り活動後、さくら小学校へ。
松山市の姉妹都市である、アメリカ合衆国サクラメント市のマツヤマ小学校とのビデオチャット交流のようすを見学させていただきました。

サクラメントのマツヤマ小学校の子どもたちは、楽器演奏などを披露してくれ、さくら小学校の5年生の児童が、クイズを出したりして、せいいっぱい英語で会話をしてました。

こうした機会を通じて、将来世界で活躍する人材に成長することを願っています。
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本日は午前中、松山市総合福祉センターにて、3月3日"耳の日の集い"の打ち合わせに参加。私は、チラシポスターのデザインと、バルーンアート教室の担当です。

また今日は、同センターにて、ボランティア講座が開催されていましたので、車イス体験や点字体験をさせていただきました。

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⭐️市民福祉委員会の行政視察

昨日28日は神戸市議会、本日29日は東大阪市議会へ、市民福祉委員会の行政視察へ行きました。

神戸市議会では、総合コールセンターにおけるAIチャットボットサービスについて勉強させていただきました。

チャットボットとは、対話を意味する「チャット」と、「ロボット」を組み合わせたもので、パソコンやスマートフォンからの問合せに対して、あらかじめ決められた回答を、会話をしているように即時に自動で返すものだそうです。

AI技術を活用した行政サービスの効率化をはかるため、こうした実証実験が行われています。

行政サービスにおける、AI技術の活用は、ケアプランの作成や保育所入所判定、道路の補修箇所の判定などに活用している自治体もあり、AI技術はますます期待されています。

東大阪市議会では、健康寿命の延伸に関して、"健康経営"など働く世代の健康づくりの取り組みや、がん検診等の受診でポイントを付与し、商品等に交換できる、「健康マイレージ事業」などを勉強させていただきました。

今の松山市議会市民福祉委員会の閉会中の調査・研究テーマは「健康寿命を延ばすまちづくりについて」であります。

全国の様々な事例を学び、委員会として有意義な提言してまいりたいと思います。
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1月27日日曜日。

午前中、松山市消防出初式に消防団員として参加。
午後からは、地元の井手ノ上町内会の新年会に参加し皆様と懇談。

夕方からは、地元消防団余土分団の慰労会に参加し、松山市消防団 団長表彰をいただきました。
より一層の決意で頑張ってまいりたいと思います。
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☆てんかん患者の支援拡大を目指して!

昨日と本日、日本てんかん協会愛媛県支部の石井代表とともに、松山市の保育や保健の担当課と意見交換をしました。

てんかんとは、慢性的な脳の病気で、年齢、性別、環境にかかわらず、誰もが発症する可能性がある病気です。

突然倒れて意識を失い、けいれんを起こすといった発作や会話の途中にぼんやりとしたと思ったら意識を失い、一点を見詰めたまま動作が停止する発作もあるとのことです。

てんかんと診断された7割から8割の方は、適切な薬を服用することで発作を抑えることができ、一般と変わらない生活が送れます。

日本では、約100万人のてんかん患者がいて、およそ100人に一人がてんかんにかかっており、身近な疾患となっておりますが、行政関係者も含め、まだまだ理解が進んでいません。

また、てんかん患者の支援のためには、関係機関の連携体制が大切であります。

てんかん協会では、こうした連携強化のための交流会を企画しています。てんかん患者の支援のため、しっかり応援してまいりたいと思います。
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今日は、伊予市のウェルピア伊予で開催されました、平成30年度愛媛県市議会観光振興議員連盟の研修会に参加。

県内各地でイベントのプロデュースを数多く手掛けられている、株式会社コバ小林社長の「イベントの仕組みと気持ち」との講演を拝聴しました。

イベントを成功させるための、情熱、姿勢の大切さを学ばさせていただました。何事も情熱をもって市政発展のため取り組んでまいりたいと思います。
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